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Study in Japan Global Network Project in ASEAN

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06Jan2022

Urgent Calling for "Full Scholarships: MEXT Scholarship

Urgent Calling for "Full Scholarships: MEXT Scholarship **Dead Line for Application: 21 Jan 2022** The Discovery Program for Global Learners (GDP) has been selected as one of the target programs for the Japanese Government Full Scholarship for Student Priority Placement by the Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology (MEXT). * "Discovery Program for Global Learners, Okayama University" is international undergraduate course taught in English. Social Innovation and Entrepreneurship (Economics, Management, Social Business) Cultural Diversity and Communities (Sociology, Anthropology, Political Science) Transdisciplinary Science for Global Sustainability (Chemistry, Phisics, Agriculture) ★Please see more details here; https://discovery.okayama-u.ac.jp/en/prospective_students/scholarships/ ★Interview videos by current students https://discovery.okayama-u.ac.jp/en/current_students/awards/

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30Nov2021

【申込募集】UNCTAD and Okayama University Young Scientist Programme for SDGs in Japan

 国際連合貿易開発会議(UNCTAD)と岡山大学は、2020年1月に包括協定を締結し、科学技術イノベーション(Science, Technology and Innovation : STI)の能力の強化を通じて包摂的かつ持続可能な開発の達成に貢献するための「Young Scientist Programme for SDGs in Japan」を開始しました。  このプログラムは、ASEAN及びアフリカ諸国(カメルーン、エジプト、エチオピア、ガンビア、ギニア、ケニア、リベリア、マダガスカル、南アフリカ)からの有資格者の若手研究者に対して、岡山大学で3年間の博士課程に入学する機会を提供するものです。2022年度の申込期限は2021年12月15日です。以下の申込要件を確認して、詳細についてはsticourses@unctad.orgまでお問い合わせください。 【申込要件】 環境科学、農学、医療生物工学、医療機器及び材料工学、ヘルスケア科学、ヒューマンケアに関連する専攻分野で修士号を取得した、または取得する予定の者。 1987年4月2日以降に生まれた者。 各省庁の公務員としての地位を保持している、または、大学や研究機関の教員・研究者。 GPA2.3/3以上を取得した者。 英語能力に関して、以下の1~3のいずれかに該当する者。 CEFRスコアB2以上の者。 日本の博士課程の入学資格を満たす、英語を主言語とするカリキュラムを修了した者。 英語のレベルが要件以上であるとみなされる者。

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01Nov2021

「第5回ASEAN+3学長会議」へ出席、日本留学海外拠点連携推進事業(東南アジア)の事業紹介を実施

 10月14日に、「ASEAN+3学長会議(ASEAN+3 Rectors’ Conference)」がオンラインで開催され、日本留学海外拠点連携推進事業(東南アジア)から、仁井勇佑日本留学コーディネーターらが出席しました。  ASEAN+3学長会議は、AUN加盟10か国30大学及び3諸国(日本・中国・韓国)18大学のエグゼクティブレベルが意見交換するためのプラットフォームで、今回は、国立六大学連携コンソーシアム(千葉大学、新潟大学、金沢大学、岡山大学、長崎大学、熊本大学)の金沢大学が幹事校として運営しました。  本会は「ASEAN+3 University Education and Graduate Employability: Sharpening the Edge」をメインテーマとして開催され、100人以上が参加しました。会議では、日本留学海外拠点連携推進事業(東南アジア)の事業紹介セッションが設けられ、槇野学長からの概要説明、プロモーションビデオの上映に続いて、本事業の仁井コーディネーターからプレゼンテーションが行われました。プレゼンテーションでは、事業の実績と展望、及びAUN加盟大学と本事業との今後の連携可能性についての話があり、「我々の最も重要な役割は、ASEANと日本の、教育・研究等における橋渡しであり、これからも現地教育省や大学等教育関連機関等と協力しながら、関係構築とネットワークの拡大に力を入れていきたい。」と述べました。  本事業では、今後も、AUN加盟大学等と協力し、日本留学を希望する現地の学生や大学等教育機関に継続的な情報提供を実施いたします。 ▼プロモーションムービー

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